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2011年12月12日

ぎゃふん

先日の日記を読んだ母からメールが届きました。
嫌なことがあったので、それを忘れようとして
私が日記で書いた「距離を置く」というのを
やってみたのだそうです。
しかし、どうにも腹が立ってしかたがないのだそうな。

何があったかというと・・・
小学校の同窓会で、同窓生(男性)から
 
「ずっとあなたに会いたかったよ」と言われたそうな。

ネルコ魔性の女伝説ふたたび.png

>私は子供の頃からもてたのかと思っていたら
>そのじいさんが毎日苛められて泣いていた。と言ったのだ。
>もう豚カツやでする同窓会には行かないよ(`へ´)
(以上メールより引用、原文ママ)

ぎゃふん.png

いや、大爆笑してしまいました。
〆にトンカツ屋が出てくるのも不条理すぎます(笑)。

だいじょうぶです、
 
こんなに「面白く」書けるなら
 
もうじゅうぶん距離は置けている、と思います。

いや、まじめな話、距離を置くのに「文章として書く」って
とても有効なんですよ。
私も出来事がホットで冷静さを書いているときは
とりあえず文章化するようにしています。
いろんな視点(自分、相手、第三者)で
三通りくらいのストーリーを書くと、かなり落ち着いてきます。
出来事も整理できるし対応策も考えやすくなるし、
書くってホント、おススメです。

しかし書くのみならず
これだけ笑いの要素を盛り込めるとは。
怒っているようでいながら
出来事を笑い飛ばせるユーモアを持っている!

どうやらお母さん、只者ではなさそうです。

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posted by じかん坊スタッフ at 17:14| Comment(0) | 日記
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